乃木坂46ほか坂道グループへのストーカー的つきまとい行為に社会的制裁をもって対抗しよう!情報求む!

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アイドルグループの乃木坂46・欅坂46・日向坂46の坂道グループの各公式サイトから、一部ファンの迷惑行為に対しての注意喚起の文書が掲載され、ニュースサイトなどで記事になっています。

今年に入ってから、秋元康さんプロデュースのグループNGT48の山口真帆さんに対する暴行事件が大きな波紋を呼びました。

本来アイドルたちの活動を応援しサポートしていくのがファンのあるべき姿だと思いますが、はたしてメンバーやその関係者に対しどのような行為がされているというのでしょう。

先に自分の率直な感想を言っておくと、これは真っ当なグループファンの完全な敵です。徹底的にブッ叩き潰してやったらいいと思ってます。

メンバーへの迷惑行為に関する呼びかけの内容

お知らせ ファンの皆様へのお願い

メンバー、およびそのご家族への迷惑行為については、以前にもお願いをさせていただいておりますが最近、再び一部のファンの方による同様の行為がたびたび発生する由々しき状況となっておりますことから、再度以下のお願いをせざるを得ない事態となりました

一部のファンの方による、メンバーやそのご家族の居住エリアでのストーカー行為など、メンバープライバシーを著しく侵害する行為が確認されております

迷惑行為を働くファンはごく一部に限られており、大多数のファンの皆さまからは節度ある応援を頂いております

これら一部の方の目に余る行為により、警戒を強化せざるを得ない事態です

メンバーやそのご家族の居住エリアでのつきまとい行為、プライバシーの侵害、車両・徒歩による追走等の迷惑行為は、いかなる理由がある場合でも、ただちに警察へ通報いたしますとともに、以降の全ての活動への参加をお断りいたします

くれぐれもこれらの行為はおやめいただきますよう、お願い申し上げます。

これを読むと精一杯当たりさわりない書き方をしているのが伝わってきますが、個人的にはもっと大胆な書き方をしてもよかったと思います。日本人の悪いところです。こんな書き方で伝わるような脳を有する人間なら初めからやりません。

関係者さんたちにしてみれば、こういう手合いを相手しなければならないのは本当にめちゃくちゃめんどうくさい問題のはずです。

ストーカーだとかクレーマーだとか、現代人としてのまともな知能もない逝かれた連中に絡まれた経験が一度でもあればわかると思います。なければアブとか大量の蚊とかにしつこくたかられた時のことを想像してみてください。

元スマップの中居さんも、ファンのつきまといに迷惑をしていることをテレビで語っておられました。男性でも困惑するのですから、若い女性アイドルは大変な怖い思いをされているはずです。

つけ加えると、「一部ファン」という呼びかたをすることすら、一般おファンからしてみたらはなはだ心外で失礼な話のはずです。こんなものはファンでも何でもなく、昔でいう山賊とか盗賊のたぐいと同じく、世の中にとって害になることはあっても足しになることは何一つとしてないたぐいのものです。

誰しも一度はストーカーを取り上げたテレビなどを見たことがあるかと思います。

帰り道に待ち伏せされたり、家族がマークされたりしているということは、おちおち買い物にでかけることもままならなくなるということです。家の場所が知られていいて、どこかから監視(のぞき)をされていると考えたら、おちおちカーテンを開けることもできません。

さらにはごみ集積所に出したごみをひっくり返されたりして、普段の生活の内情を暴露される恐れもあります。

ストーカーとはこのようにふつうには考えられない、人の迷惑になるようなことすることもいとわない類のものなのです。

またストーカーのほかにも、ネット上でのこの件に対する反応の中で「有名税」などとうたい、「好きでアイドル活動をしているのだから、そういうことがあっても仕方ない」などと、頭の悪い持論を展開しているのも見かけました。

そういう考えの人間にできるアドバイスとしては、自業自得の意味をしっかり調べた上で、低劣で卑しく腐った性根を少しでも自覚し治すよう努めなければ、件のストーカー共と大して変わらないレベルの存在として周囲から認知されるだけです。

坂道を敵視するものによる攻撃の可能性?

今回気になったのは公式サイトで注意を呼び掛けたのが『坂道の3グループ』であったということ。おかしいとは思わないでしょうか?なぜなら、ほかにもアイドルグループがありますよね?

これまであまりアイドルにくわしくない世間の人たちには、秋元グループの決定権は秋元康さんにあるのだという漠然とした認識がありましたが、ここ最近の一連のメディア報道によって、秋元康さんがすべてのグループの内情を把握しているわけでもなければ、決定権を持っているわけでもないということが明るみになりました。確かにあれだけの曲の詩を書くだけでも大変なのに、すべてを把握し統括するのは不可能な話です。

つまり、秋元グループとは呼ばれていても、それぞれがほぼ独立したグループであるというのがその実情です。つまり別の見方をすればグループ同士はライバル関係ともいえるということです。そしてさらに、その後ろには運営会社などたくさんの大人がいるわけですね。

ラーメン店にたとえるならば、秋元さんという伝説的なラーメン職人がおり、そこに飲食業を営む企業がレシピの伝授を頼んでフランチャイズ(のれん分け)をしてもらうようなものでしょう。なぜかと言えばそれは儲かるからです。

そうしてできた店の会社とそこで雇われた従業員の間でいざこざが起こったとしても、秋元さんはそれを直接知らされない限り関知できないということですね。

それをふまえて、考えてみるとたしかに坂道の台頭によりかつての栄光の時代から影をひそめてしまったグループも思い当たります。

あくまでおれの憶測であることを前提とした上で、これらの件の真相は、順風満帆に航行するライバルグループの船を沈める目的で背後から撃たれた魚雷攻撃のようなものなのでは?ということです。

何も突拍子もなくこのようなことを考えているわけでありません。たとえば昔、女子フィギュアの選手がライバルの有力選手を襲わせた事件がありましたが、対抗勢力の足を引っ張る行為というのは、どんな時代でもどんな世界でも当然のように行われてきたことなんです。そのほか歴史上にいくつもある権力闘争の末の暗殺とかもそうですね。

ほかの誰かが陽の目を見ていれば自分たちに影が差す。じゃあほかの誰かがいなければ・・・?人間の嫉妬は恐ろしいものです。

むしろ、わざわざ遠回しなたとえをせずとも、最近まさに身近な例えがありました。人に頼んで同じグループのメンバーを引きずり落とす奴がいるならば、人を使って別のグループを引きずり落とそうと画策するのもいると考えるのは、何もおかしいことではありません。

また、こういう件があった時は実行犯だけを洗っても真相にはたどり着かないない場合があります。それは背後からそそのかす、または金を使って動かす者がいるケースもめずらしくははいのです。

そもそもNGT48の問題は、泥沼化するまで運営が訴えなかったのが、どうもキナ臭く思えて仕方ありませんでした。ゆえに、力を有した何らかのバックが介在していたという可能性は大いにあります。

そんなことを考えていると、ある思いにいきあたります。

このような嫌がらせ行為が以前からあったということは、活動以外でのそれらのストレスが積み重なって、「グループをやめたい」と思うメンバーがあらわれる―――というより、これまでにもいたのかもしれない、ということです。

おれは何でもできる限り疑ってかかかる性格ですが、それがこういう色んな人間の思惑が交差するような世界のことに関する場合、その勘は大概的を得ています。

社会的制裁が必要

最近、「批判することに対してドウタラ」という意見もありますが、それはモラルの程度の問題であり、批判されない世の中になったら終わりです。口を出すのが司法だけで世の中の全てが見て見ぬふりだったら、もっと犯罪のはびこる社会になっていたでしょう。

今回の件も興味のない人には関係ないかもしれませんが、少なくともアイドルグループを応援するファンにとっては、その活動の障害になるようなことをされるのは大いに実害を被るわけです。つまりは立派な敵対行為であるといえるのです。

上に引用したように、グループ運営側は“警察に通報いたします”と言っていますが、はたしてそれで十分でしょうか?警察はあくまでお役所仕事なので、基本的に担当するのは何かあった後の事後処理です。今はストーカー規制法が制定されているとはいえ、必ずしもすべての警察関係者が万全を期してくれるとは限りません。

それにグループそれぞれのメンバーの数は多いので、全員の身辺の監視を網羅できるとも考えにくいです。

おれの好きなスティーブン・キングの小説の中の言葉に「汚い真似をする隙をあたえれば、悪人は必ず汚い真似をすると相場が決まっている」というものがあります。

また、“今後全ての活動への参加をお断りします”と言ったところで、おれの想像が外れていなければ、本当にファンかどうかも疑わしいものであり、必ずしもそれが抑止力になるとは思えません。

ファンにとっては、メンバーに何かあってからではすでに遅いのです。自分の推しやメンバーがわけのわからないものにつきまとわれて恐怖を感じ生活に支障をきたしているなどとは考えたくもないことです。

おれとしては、ぬるいことをやっている内に取り返しのつかない事態を招く可能性があるのではないかという懸念があります。

くり返しになりますが、常識の通じない手合いに口でどうこう言うのは時間の無駄だというのが個人的考えです。

たとえば自分がその場にいたと仮定したなら、裏路地に引っ張り込んで二度とその辺りに近づきたくないと思わせるようにするのもやぶさかではありません。しかし、おれをふくめ真っ当に応援しているだけのファンには、もちろんその場を知ることすらないのです。

だからこそファンにできるグループへの手助けは、インターネットによる社会的制裁以外にないと考えています。そのような手合いには、人に迷惑をかけることでそれなりの報いを受けることになるのだということを、入ってるかどうかも怪しい脳みそに理解させるほかありません。

連日ニュースでやっているように、国際社会に迷惑をかけた国には、経済制裁という報いが与えられます。それと同じことです。

こういった行いに対し「行きすぎた正義感だ」とか「ネットリンチだ」などと反論する人もいますが、共謀罪の法案制定時がそうであったように、そのような場合に加害者側の人権を訴えたり擁護をするのはそちら側の身内か、同じたくらみを隠しもった連中だけです。

中には自分なりの中途半端なモラルからそう考える人もいるかもいるかもしれませんが、いよいよという場面におちいった時にそういう人が何かを改善したり解決できたためしはないというのがおれの認識です。

第一、この日本でまともに社会生活を送る人間が、「アイドルやその家族につきまとってストーカーしよう」などという考えに及ぶわけがないのです。ファンがタレント本人に会えるのはそれは喜ばしいことかもしれませんが、一般常識で考えればせいぜい握手やサインを求めたり応援のメッセージを伝えるくらいのものです。

つまりそのような考えを持つのは、はなからまともな人生を送っておらず、他人への思慮にかけた人格欠陥のあるサイコパスであり程度の知れたものなのです。そういうものに対しては世間の目によって行動を抑圧しなければなりません。

それらは自分に危険はないと考えているかもしれません。しかし、他人のプライバシーを暴いておいて、自分のプライバシーが保証されるなどと間違っても思ってはいけません。

それをふまえて、これから乃木坂46・欅坂46・日向坂46のファンがすべきことは、可及的速やかに実行犯を特定することであると考えます。定期的に握手会にいっているファンの方であれば、そのような人物についての心あたりや、耳にした情報があるかもしれません。

まずはそれ等の情報をまとめて、個人名・社会属性・容姿を明るみにすることが必要不可欠です。冷蔵庫の裏にひそんだゴキブリよろしく、退治するためにはまずあぶり出すことが重要です。自分たちのしていることや情報が世間の目にさらされれば、二度とそんな気を起こすこともなくなると思います。

余談ですが、こういう時に立ち上がって力を発揮するのはいつも女性ファンのような気がします。男性はいつも保身が先に立ち人任せになりがちです。しかし、女性アイドルのファンは男性が中心です。

いつもがんばる力や感動をくれるアイドルたちは、今現在もストレスや怖い思いを感じて苦しんでいるのかもしれません。それを他人事と見て見ぬふりをせず、彼女たちがふたたび安心して活動ができるよう、このような「いざ」という時にこそファンみんなの力で手助けしませんか?

このようなことを引き起こしたものが、陽のあたるところから消え失せるまで徹底的に追い立て、追い詰めましょう。

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それでは、こちらの記事は一旦終わります。ありがとうございました。

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